「この膝は本当に違うね、こんなに大きなテクノロジーのジャンプは見たことないよ。」
リオ・ニーの広がるユーザーの一人であり、インテリジェント構造のもたらすユニークなアドバンテージを感じ、Dave Leekaさんはそういいます。
「最初のリオ・ニーを2005年2月に装着したのですが、それまで待って良かった!私のやりたいことを全て可能にしてくれました。こんなに歩けたことはありませんでした。長いズボンをはいたら、分かりませんよ。ただ歩くだけ、リラックスしてリオを働かせて、以前自分がしなければいけなったことをね。スピードも簡単に変わるし、前の膝は反応が遅かったから、でもリオは自分がスピードを早くしたり遅くしたりすればついてきますよ。」
年月がたつにつれてDaveさんのいちばんの悩みは疲労でした。彼によると、リオ・ニーでは大きく変わったといいます。「リオは切断してからの35年の中でただただすごいものです。私の断端は皮膚移植があり、大腿骨の突起もあって、今まで苦労しました。今はもっと長い距離を歩けます、なぜならもう歩くことが苦ではないからです。」
リオ・ニー製品の仕様、マニュアル、そのほかの情報は、ossur.com をご覧ください。